工夫やハックしてまでタスク管理にチェックボックスを使わない
- タスク管理というものをしはじめてずーっと、チェックボックスを使ってた。
- タスク管理にはテキストエディタをと思ってるけど、タスクの冒頭に四角書いてた。
- 手書きでも四角書いてた。
- タスク管理ツールじゃなかったら、チェックボックスをどうするか、どう表現するか考える必要が出てくる。
- マークダウンなら
- [[]]とか、完了をxで表そう、とか。絵文字で表現しよう、とか。
- マークダウンなら
- 表現が決まったら、簡単に入力できてほしくなる。
- 簡単に入力できることを主眼に表現を考えるし。
- 今回もCosenseでタスク扱うためにチェックボックスどうしようか考えたり。
- そういった諸々は、今まで一生懸命考えてたけど、そもそもいらんのちゃうかと気づいた。
- というか、考えて実装しようと試みてるのって、何してるんやろ?と客観的に見ることができた。
- タスク扱うからといって、別にチェックボックスは必要ない。使わずに完了とかわかるようにしたらいい。
- これで今後、チェックボックスどうしよう?と悩むことからは解放された、と思う。
- 考え込んだり躍起になってどうにかしようとしがちなので、「〇〇してまで、××しない」は標語にしていいかも。