日をまたいで考え事をする

【kasten】

001.デイリーページをベースにした場合の、日をまたいで継続的に何かしらについて考える場合にどうするかが確立できていない。個別にページを与えるのがいいかな、と思いつつも。

  • デイリーページをベースにするとして、日を跨いで継続して考える場合にどうするか。
  • まだイマイチ、数日にわたって継続して考えたことをどう扱うのがいいかわかってない。
    • 個別にページを作って追記していく
    • 書いたところにタグをつけるかして、そのタグのページにinfoboxを定義する
  • いずれにせよ、個別のページやタグをどのタイミングで作るのか、というのがある。
  • 考え始めたときには、それについて継続して考えるかわからんし、一定の結論が出るかどうかもわからない。
    • 結論が出るかどうかはどうでもいいか。
  • 個別にページを与えようと思えればそうすればいいけど、思わんかったら書いたものをそのままに放置しつつ、別の日にさらに考える、みたいなことをしてしまう。結果、共通のことについて考えたことがいくつかのデイリーに散らばったまま放置されてしまう。
  • とりあえずページ作っとけ、でいいか。
  • それでいいが、ここに少し抵抗があったりするのかも。1ページ1テーマで書こう、というのがあるから。
    • すべてのページがそうでなくてもいい、とわかりつつも。

002.毎日見るページに日をまたいで考えていることについて書かれていえば、勝手に目に入って良さそうやけど、そもそも毎日見るページがデイリーページしかない。

  • 日を跨いで同じ事柄について考える場合、今のようにとりあえずデイリーにメモしているなら、振り返っての見返しが必要になる。
  • が、意識的に見返そうとしたり、まとめようと思わないと見返さない。
    • 動線というか、目に入るようなとこに置いておくのがいいと思われる。
      • 1日単位で区切らないほうがいい?
        • とはいえ何で区切ればいいのか?
      • そもそも毎日見るページが日々作成するデイリーページしかない。毎日目に入るようなとこを設けるのむずいかもしれない。
         ページごとに目に入る情報をコントロールする

003.長い記述は見返したくならないので、たくさん書きながら考えた場合は、その記述をサクッと見れる長さにまとめておいたら良さそう。

  • 長い記述があったとして、それを見返そうってのはよけいやらない。が、考える際には長い記述になりがち。なのでできるだけサクッとまとめたのを抽出できる、もしくは個別のページに書いておくのはどうか。
    • それをやれるかどうか。
  • 番号による抽出はすごい良いよなぁと見てて思う。

004.あれこれと同じ対象について考えたとき、最終的にどんなページができあがってもよくて、とにかく考えを進めることができていればいいっちゃあいい。

  • 日をまたいで考える。あるいは、日をまたがずともあれこれと同じ対象について考えたとき、最終的にどんなページができあがればいいか。
    • 別にどんなページができあがってもいいわけやけども。
  • Zettelkastenを参考にCosenseでのメモを考えるのようなページにしていく、という方針を立ててまとめていくのは一つの手。
  • まぁ考えを進めることができていればそれでいいちゃあいいけど。

005.日をまたいで何かしら考える時は、個別のページを作成し、infoboxによって記述ないのポイントポイントをリストアップしてもらう。

  • 日をまたいで何かしら考える時は、やはりそれ専用のページがあってもいいかもな、と思えてきた。
  • どっかのタイミングでページを作成する。で、その中で、番号を振りながら書いていく。
  • いくつかのページが作成されるかもしれないが、それぞれに共通のリンクを貼り、infoboxを定義する。
  • 番号のリストをそのinfobox定義ページにはリストアップしてもらう。としたら、いい感じなのではないか。

006.位置付けようと試みる
 infoboxにてページの位置付けを可視化する
  見なくなる対策として、デイリーページの下部に位置付け可視化ページへのリンク一覧を表示するのがいいのではないか?
   【kasten】
    kastenページ
  デイリーページに、特定のページへのリンクを持つページ一覧を表示し、さらに内容を開閉できるようにする

007.何かについて考えるときに、ポコポコ個別にページを作ってしまえば考えていくのに役立つのではないか?
 個別にページを作成すると言及しやすくなる
 考えを進めたいことや疑問やアイデアで終わっていることについては、それらを納めるページ作って一覧できる形に