📙2024年読了リスト
- 1月
- 『ダーウィンの呪い』(千葉聡)
- 『図解!Git&Githubのツボとコツがゼッタイにわかる本』(株式会社ストーンシステム)
- 『サルと哲学者 哲学について進化学はどう答えるか』(ファルシッド・ジャラルヴァンド)
- 2月
- 『利己的な遺伝子』(リチャード・ドーキンス)
- 3月
- 『体育館の殺人』(青崎有吾)
- 『ライティングの哲学 書けない悩みのための執筆論』(千葉雅也)
- 再読:『100円ノート「超」メモ術―目から鱗が落ちる!』(中公 竹義)
- 『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(伊藤亜紗)
- 『遺伝と平等:人生の成り行きは変えられる』(キャスリン・ペイジ・ハーデン)
- 4月
- 5月
- 『ふだんづかいの倫理学』(平尾昌宏)
- *『行動分析学マネジメント-人と組織を変える方法論』(舞田竜宣 杉山尚子)*再読
- *『クリエイティブ・クラスルーム』(キース・ソーヤー)*再読
- 6月
- 『子どもの思考が見える21のルーチン』(ロン・リチャート)
- 7月
- 『はじめての哲学的思考』(苫野一徳)
- 8月
- 9月
- 『理不尽な進化』(吉川浩満)
- 10月
- 11月
- 『論理が伝わる 世界標準の「書く技術」 (ブルーバックス)』(倉島保美)
- 12月
- 『功利主義入門ーはじめての倫理学』(児玉聡)
- 『「わかりあえない」を越える――目の前のつながりから、共に未来をつくるコミュニケーション・NVC』(マーシャル・B・ローゼンバーグ)