20250501日誌
📉今日の体重は72.9kgです。900g減らすことができた。晩ご飯少なめやったので、そのおかげ。こんな一気に減る必要はないので、徐々に減っていく量を見極めたい。
ブックカタリストアフタートークを聴き、サクッとしたカスタードパイシューを食べながらながら通勤。
AIに「書かせた」文章はつまらない、について。
- 探究の課題で生徒に論文を書いてもらったけど、同じことを痛烈に感じた。
- 生成AIを使ってなくて、生徒自身が書いてるものは、読んでて楽しい。使ってると読む楽しさがなく、すぐわかる。
プロセスをコストと見るか、価値と見るか。
- 「それっぽいもの」を簡単に生み出せるようになった分、コストと見やすくなっている気がする。
- 名言も短歌もおもろすぎるやろ。
- ヴィクトル・ドゥラン、ダルメン、ダルカン、ダルモン、ダンテ、ドゥラシェ、ドゥラモン。ダルシーもおった。
- おもろ。
引き続きカードを「くる」について考える。
- *『知的生産の技術 (岩波新書)』(梅棹忠夫)*を出してきて、カードについて書かれているとこを確認。
カードを活用するとはどういうことか。それは、カードを操作して、知的生産の作業をおこなうということである。
- 操作して作業する。
カード操作のなかで、いちばん重要なことは、くみかえ操作である。知識と知識とを、いろいろにくみかえてみる。あるいはならべかえてみる。そうするとしばしば、一見なんの関係もないように見えるカードとカードのあいだに、おもいもかけぬ関連が存在することに気がつくのである。そのときには、すぐにその発見をもカード化しよう。
- カードから新たなカードを作ることは知的生産の作業。
まえから、「知的生産の技術」について、あるいは、カード・システムについて、気のついたことをカードにかいておいたものが、そうとうたまっている。いま、それをカード・ボックスからとりだして、ならべてみると、それでもうこの原稿の骨ぐみはほぼできあがっていたのである。
- これも知的生産の作業。
カードからカードを自己増殖させること。カードたちから原稿を作り出すこと。これらあたりが、知的生産の作業。
となると、「くる」ことで行いたいことは、基本的にはやはり新たなカードを書くこと。
- 新たなカードが生まれやすい「くる」はどんなか?
- くみかえやならびかえ
- 新たなカードが生まれやすい「くる」はどんなか?
今までは、書きためたカードからあらたな知的生産を行うことと考えてたけど、カードからカードを作り出していくって考えると、今までとは違った楽しみ方ができるかも。
- カードをくって、カードを書く。で、カードが増えるのでまたカードをくってくみかえて、さらにカードを書く。カードを書くためにカードをくる。
家にあった情報カードに試し書き。B6サイズと、5×3サイズに。思ったのは、テキストみたいに編集ができないので、手書き難しい。すぐ間違えるし、間違えたら格好は悪くなるけどもう一枚書くのもめんどう。…
ひとしきりinfoboxで遊んでた。
- とりあえず今月は褒めちぎってもらうことにした。
🏃♀️ランニング!今日は6.03km走った。ペースは5:07。後半バテました。キツかった。気温高めなのもあるし、たぶん身体の疲れもあるし。でもちゃんと6km走れてナイスラン!