20250615日誌
📉今日の体重は72.6kgです。600g増。そこまでバクバク食べたつもりはないけど、3食しっかり食べると増えます。
[anfieldroad_📅2025年 6_9〜6_15#684d33bd00000000007fa899](https://scrapbox.io/anfieldroad/📅2025年 6/9〜6/15#684d33bd00000000007fa899)
学校は手の抜き方を教えてない
それぞれの課題の重要性を示した上で、生徒がそれを判断してリソースを割けばいい
成績という縛りが、その判断をすることを許さない環境を作っている
本来、成績を気にするような子こそ、将来的にそういう選択ができるようになることが大切な気がする
ほんまにそう。成績が生徒も先生も縛ってる。
- 成績をつけるがために、教員側も生徒が手を抜くことを許さなくなっちゃってると思う。
教員が積極的に手を抜いたらいいと思ってる。
- 「なんやあの先生、テキトーやな」と思われるくらいの。
提出物のノートチェックとかしょーもないことやってるなと思ってて、でも成績の材料が必要やから課している、というよろしくない状況。
- 提出物を出しても出さんくてもどっちでもいいとしようかな。小テスト、提出物、他の課題どれでもいいよ、とするとか?
- これについてはじっくり考えたい。
- 提出物を出しても出さんくてもどっちでもいいとしようかな。小テスト、提出物、他の課題どれでもいいよ、とするとか?
三観点の弊害として、「成績の材料集めをしないといけなくなった」というのが挙げられると思う。
- 主体性の評価をつけるために課題を出す。
- パフォーマンス課題と言われるもの。
- できるだけ生徒にとって意味あるものにと考えてる
- パフォーマンス課題と言われるもの。
- で、今までの問題集を解く宿題にプラスして課題が課されている状況に。
- 各教科から課されるので、生徒にとってはたまったもんじゃないし、教員がらも採点業務があらたにできて圧迫される。
- 授業内の発表で評価することもできるけど、なかなかその時間を捻出できない。
- 教えることを精選する必要が出てくる。教科書で取り組まないところを選んでいく必要が。
- みたいな感じで、三観点を評価する難しさは、多くの教員がずっと感じてるという肌感がある。
- 主体性の評価をつけるために課題を出す。
📚 善と悪の生物学(下) 何がヒトを動かしているのか