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2506日誌

📉今日の体重は71.8kgです。400g減。晩ご飯お腹いっぱい食べちゃったけど減ってくれました。やったね。

🏃‍♀️ランニング!今日は6.1km走った。やや曇り 28°C。ペースは5:10と暑さの割にはなかなかいいペースで走ることができた。昨日より足の疲れはなかったからかな。ナイスラン!

間隔学習をするには?を考えてるけど、そうか、べつに問題自体を登録する必要はないのか。

  • Ankiみたいに、問題を登録して使うのをイメージしてたけど、問題番号を登録して間隔だけ管理してもらうような仕組みでもいいのか。
    • Google Spreadsheetで比較的簡単に管理できそう。
  • 生徒全員が利用できるようなものを作ろうかなぁと。
    • クラスルームで課題配信すれば、 GoogleSpreadsheetを配布することができる。なので、生徒に使ってもらう前提で考えるのであれば、スプシかなぁ。
    • なんらかのサービスを紹介することもできるけど、基本的にはアカウントの登録が必要になってくる。かつ、間隔学習をサポートしてくれるけど、オーバースペックのものがほとんどやろう。
      • 問題を登録して使うタイプの。問題を登録する必要はなく、問題番号だけ登録して間隔を管理できればいい。
    • とりあえず、問題番号と、やったものに対して⚪︎×△を選択して、それに応じて間隔を管理できるものさえあればいい。

提出物をしてもしなくてもいいとするためには、評価の方法をどういうデザインにすればいいか?

  • 提出物をしてもしなくてもいいとするなら、それによって評価に不平等が出ないようなデザインが必要。
  • 課題を課してそれをしてもらうのは、課題をすることによって身につけて欲しいから。つまり、身につかないようならやらなくていい、他の身につける方法を選択してもいい、ということになる。
  • 何もしなくてもできるようにはならない。何かしら、身につけるための取り組みが生まれるようなものが望ましい。
  • 一律に「ここからここまでをやりましょう」、というのではなくていいかな、というのが今考えていることになるのか。
    • 指定しない、という方法は考えられるか。小テストがある。それに向けて何かしら勉強したのであれば、それを教えてね、ということ。
      • 結局は提出物を課してることになるのかな。
      • もしくは、小テストの点数のみで評価する、とか?
        • それやと定期考査と小テストとで重なってしまうか。
        • 2回までチャレンジできる、としてもいいのかも。2回までできるけど、どちらかいい方ではなく2回目チャレンジしたら2回目が必ず採用される、というように。
          • この方法、なんかで聞いた。
  • 提出物を一律で課さない、ってのは有りかもしれない。
    • どれくらいやるのがいいのかは人によって違う。どんな題材で学ぶのが向いてるのかも人によって違う。ただただこなすもの、になってしまうのがよろしくない。そうなっちゃうとこちらも、ただただチェックするもの、になってしまいがち。
    • 一律に貸さない中でどう公平性を担保するのか?
      • 身についたかどうか、が肝心。
      • 身についている=小テストの結果が伴っている、でいいのか?
    • 小テストと提出したものの評価の比重を生徒に決めてもらう、というのがどうか?
      • 小テストの平均点が低くても、提出したものの採点と点数が揃うように調整を加えることを明示しておく。
        • 例えば、提出点は平均6割にすると提示しておく。
        • 小テストと提出点の比率を4:6にした生徒が、10点満点の平均4点の小テストで6点取ったとする。と、小テストの点数を6/4倍したものに比率をかけて提出点に加算する。この場合、4:6なので、小テストの点数に
      • 4:6がいいのか、7:3がいいのかというのを生徒自身に決めてもらう。小テストを行う前に。しかも、その比率の見直しは基本的には認めない、とする?
        • 毎回の小テストのたびに聞いてみるのがいいかもしれない。
          • こちら側の処理が煩雑になるかもしれない。
        • 次の単元の開始時に聞く。