Infoboxにてページの位置付けを可視化する

  • 個別に書いたページを位置付けようと試みるなら、これまでのページがどんなふうに置かれているかがわからないといけない。
  • Cosenseではただリンクさせていくだけでは各々のページがどう配置されているかわからない。
  • なので、ページどうしがどういう位置付けで、どういう並びで書かれてきたのかを可視化させておくページが別途必要になる。
  • そこで「探究用ページ」にてinfoboxを定義し、行頭に番号を振ってある行を抽出する。
    • これの目的は、色々と書きながら考えを進めていくと、記述が長くなって、どんなことを書いてきているのかを把握しにくくなる。ので、そのページを編集している時に右上に表示されるinfoboxで行頭に番号を振っている行のみを抽出し、これまでどんなことを考えてきているかをすぐ把握できるようにするため。
    • *効果のある評価のしかたや課題のだしかたとは?*がその実践例。
      • infoboxは、infobox定義ページへとリンクされているページの右上に表示されるやつ。
  • 探究用ページを訪れると考え事の一覧を把握できるし、文芸的データベースに各探究用ページの番号付きリストが表示されてるのもなんとなく良さそうかな、と思うし。
  • これ用のページ、探究用ページへのリンクを書いているページを、kastenページと呼ぶことに。