「なぜ_」と「なに_」をそれぞれ問うと、タスクの実行率が上がる

  • タスクにおいて、「なぜ?」の思考と「なに?」の思考の両者が揃えば、目的がはっきりしていて、かつなにをすればいいかが明確なタスクとなる。
    • モチベーションが上がりやすく、かつ着手しやすいタスクに。
  • それは、やりはじめるハードルが低く、やろうと思いやすい。なので実行されやすく、実行率が上がる。
  • 実行率が上がれば当然習慣化にもつながるわけで。
    • WorkFlowyで「なぜ?」を考え、たすくまで「なに?」を明確にすることが習慣化につながっていた