すべての起点をデイリーページにする
- 1ヶ所にメモを書き連ねていって、それを他の場所に適宜転記すればいいか、で、書いたメモ自体は残しとけばいいかと思ったけど、それではあまり意味ないな、処理されてはいおしまいで何も生み出していかないということに気づいた。 07:16
- ただ、レコードを記録していく、っていうコンセプトは気に入ったので、他のとこに転記しても、レコード上にも、消さずに残しておきたい。
- iPhoneでメモをとるとき、これまではまずTextwellに書いてから保存先を選択する、としてたけど、それを、まずはデイリーページに書いて必要であればパラグラフ単位で他のとこに放り込む形に変更。
- その際、1枚1パラグラフで書く。
- 何かあればとにかくデイリーページに書き込めばいい、が良さけ。
- メモ帳は一瞬で開ける事が最も重要な要件やから、まず書くとこは決めときたい。
- Textwellに書き込めばいい、では、書いたものをどこに書いておくのか?の選択が必要。
- 一方で、デイリーでは、とりあえず書いておけば、残る。どこかへ受け渡さなくても残る、それがいい。
- 残る、とわかっていたら、何でも書き込める、受け渡さなくてもいい、という安心感。
- Textwellでうまくいかなかった、メモが捗らなかったのは、書いた後必ずどこかに受け渡さないといけないから。どこに移動させるか、選ばないといけない。とすると、受け渡し先がわからないとメモが滞ってしまい、困るのでそういうのはメモしない、となっちゃう。
- まず書く場所をデイリーにすると、でそこからの受け渡しを可能にしておくと、とりあえずデイリーに書いておけばいい。仮に受け渡さなくてもデイリーに残ってくれる。あとから受け渡してもいい。まず書いときゃ残ってくれる。この違いが大きい気がする。
- デイリーという書き付ける場所があることは大事やけど、それだけではメモがデイリーに閉じがち。そこから切り出すってのが重要なのかも。
- 「すべてデイリーにも記録する」ことで、書き込む機会が増える。
- どっか別のところに本丸のログを残しつつ、デイリーにも書き込んでいくスタイル。