理論は少しずつ実践に溶け込ませていく
自分の理論、自分の実践を作り上げる
学びは常に開かれている
大学の時の理科の実験の失敗と同じような後悔を探究学習でしてほしくない
1ファイル1アプリ運用
どこに書いても一つのページにまとめてログとして残すことで気兼ねなく書くことができるように
すぐに書ける、書いたものを受け渡せる、そこここに書いたものが1ヶ所に集まりログとして残る、がすべて揃ってようやく、すぐに書く場所をいつでも開くようになった
PoICのタグは、区別ごとの偏りを可視化することができる
infoboxの文芸的データベースで、デイリーに書いたことの傾向を可視化する
Cosenseではリンクや検索により一定の秩序が保たれやすい
Cosenseではフォルダが存在せず、情報を取り出せる状態が保たれているがゆえに無秩序さが認知されにくい
整理せずとも困らないからこそ、能動的に手を入れていく
External linksに表示されないリンクの書き方
PoICではタスクフォース編成によって再生産をおこない、システムの秩序を保つ
PoICを参考にCosenseの使い方を考える
学校の授業をビデオ学習にすることがいいと思えないのは、過剰な最適化やと感じるから
2025年はどんな日々を過ごしてきたかAIによるまとめ
リゾミックツリー作ってみられての雑感
リゾミックツリーは「自分が考えたこと」から新しいことを考えるための手法
カードを「くる」のは、カードからカードをうむため
PoICの目的は、収集し保存したものから再生産を行うこと
注意を向けたいテーマをkastenページに
書いたものを集めるページからテーマや分類、構造を見い出す
一つのページにリンクを集め、それをもとに考える
デイリーページはPoICおける野帳
PoICにおける参照カードの書き方
思ったこと・感じたことを短い記述でいいから書いて、個別にページを与えておく
メモに番号を振ることとメモを階層つきリストに配置することは、そもそもの思考様式が異なる
番号が振られたメモの間に並列してメモを挿入することは難しい
インデント無しでリストが長くなると注意を払わなくなる
ログ(ここのページにわざわざ書かなくていいと思われる)