授業、理解の把握、生徒へのフィードバックの総体が「教える」とする_

  • 授業、理解の把握、生徒へのフィードバック
    • これらの総体が、何かを「教える」ということであると自分の中で定義し直そう。
      • なんか他の言葉をあてたいかも。
    • となると、授業でわかってもらうだけではダメで、ただいい授業をすればいいってものではないということになる。
      • どんな授業をするか?と同じくらい、行った授業によりそれがどう伝わり、どんな理解につながっているか?を把握することが大事
    • 相互のやり取り。
  • 個別に教えるほうがやりやすいのは、教えるのと理解の確認が、相互のやり取りがナチュラルになされるからやろう。
  • ここにいかに評価を盛り込んでいくか?も考えていきたいところ。