数学Ⅰ・数学Aのパフォーマンス課題をどうするか?

数学Ⅰ

  • 第1考査を跨いで
    • 相互評価を取り入れた問題解説・分析
  • 第1〜第2考査にかけて
  • 第3考査を跨いで
    • 相互評価を取り入れた問題解説・分析
  • 第3〜第4考査にかけて
  • 第4〜第5考査にかけて
    • 相関係数を求める課題はなかなか良かった。が、課題チェックが大変やった。
      • 課題のチェック方法をどうするか
        数学A
  • 相互評価を取り入れた問題解説・分析

ルーブリックを示して、それに準じて生徒間での評価をする、というのはどうやろうね。

  • あらかじめ課題に評価欄を設けておいて、シャッフルしてピア評価を行なう、とか。
  • ルーブリックを作って評価するようにしましょう。
    ふりかえりを評価に入れる、もありか。
    第3考査を跨いで、再度サクシードの問題解説を課題として出そうかな、と考え中。そしたら、そのまま今回のものが使うことができるし、生徒も追い立てられずに取り組めるし。
  • 第1考査を跨いでと、第3考査を跨いでパフォーマンス課題を出すのがいいかもしれない。プラスもう一つずつ、課題となるようなものを。
    グループごとに答えのない問題について考えてもらって、そのグループでの話し合いの結果を踏まえて、自分としての結論を出す、でグループと個人の両方を評価に入れる、というパフォーマンス課題はどうかなぁ。