理論的に確立されていることを基に、学校全体として共通理解を持ったうえで教育を考えていく必要があるのでは
- 生徒にどういった力をどのようにつけてってもらうか理論的にある程度確立していることをベースにやっていく必要があるのではないか。
- 学校全体として共通理解を持った状態で。
- そんなことを、自己調整学習について書かれた本読んでて感じた。
- こう学んだらいい、とかは個々の経験則に偏りすぎてる感があり、何か研究が進んでいることをベースにしている、とかないので。
- 教育の効果を測る術を持っていないのは、けっこう由々しき事態ではないかというのと同じような危機感。