自分の勉強に、どうライトナーシステムを活用するか?
数学を勉強しようと考えてるけど、そこにライトナーシステムを活用できないか、と考え中。どのように使っていけばいいのか?
- 確率論入門をまだ最後まで勉強しきれてないので、なんとか最後まで行きたいなぁと思っているが。
- 定義とそこから導かれることをセットで学んでいかないと、理解したという感じになれない気がする。
定義を覚えることも大事なのか? - 大事やとすれば、ライトナーシステムを利用して覚えていくのもいい。
- 自分で再現できるくらいまでは覚えていかないとしんどい気がする。何度も自分で再現してみる。その中で、自然と覚えていくくらいでないと。
- 高校数学の諸々って、そうやって覚えてきたはず。
定義の確認と、そこから導かれる定理の確認。
定理の証明はいるか?
- 高校数学の諸々って、そうやって覚えてきたはず。
- 例を作ることができるか?ってのが結構大事なように感じてる。でもそれは、理解しようとするときに行うこと。例を作ることを目標とするのはなんか違う。
- 定理の証明もいる、とは思うが、難しくて頭に入り切らないものが多い。で、ちゃんと理解しきれていないものも。
- 証明よりも、その定理が言わんとしていることを理解することの方が大事?
- 証明の要点を掴むことも大事か。
- あーなってこーなってあーなるって感じで。
じゃあ、ライトナーシステムをどう使えるでしょう?
- あーなってこーなってあーなるって感じで。
- iPadのノートアプリのページ数を指定して、そこを振り返るという感じにしようか。ノートの書き方を1ページで完結させていって。
- Obsidianでやってたけど、手間が結構しんどかったので、ライトナーシステムをすることなんやし、手書きでページを作成しましょう。
ライトナーシステムを利用して、 - 定義の確認
- 定義からわかる定理の確認
- 定理の内容の理解
- 定理の証明の要点を掴む
を目指すことにしましょう。